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やせいの〇〇が現れた!
日常生活で遭遇する「ちょっと困ったタイプの人」に対して、20紋章がどんなアクションを選ぶのかをRPGの戦闘画面風に描いた図解です。それぞれの特性が出た選択肢に思わず共感してしまうかも。自分や身近な人の対応パターンを楽しみながら見比べてみてくださいね。
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無料でねこよみしてみる →赤い龍 1 / 20
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この図解について
赤い龍
「やってもらって当然な人」に遭遇した場面が描かれています。ソファでくつろぎながら頼み事をしてくる相手に対し、ことわる、てつだう、きづかないふり、にげる、といった選択肢の前で対応を思案しています。
白い風
説明がまだ途中であるにもかかわらず「はいはい、わかった!」と軽快に去ってしまう相手に対し、どう対応するか選択肢を選んで対処しようとするコミカルな場面です。
青い夜
やってみたい理想を膨らませているときに、費用や時間といった現実的な課題を具体的に指摘され、ワクワクした気持ちが一気に削がれてしまう場面が描かれています。
黄色い種
食事の希望を聞かれて「なんでもいい」と答えつつも、「昨日はカレーを食べた」とNGを出してくる相手に対し、選択肢を工夫して出そうとする様子が描かれています。
赤い蛇
パーソナルスペースにぐっと踏み込んでくる相手に対し、ゲージが減って焦る場面。選択肢の中から1歩さがったり場所をかえたりして、距離を保とうと身構えます。
白い世界の橋渡し
クッキーのことで「いいよいいよ〜」と優しく許してくれつつも、「そういえば2年前もさ…」と過去のプリン事件をしっかり覚えている姿がゲーム風に描かれています。
青い手
口だけ出して手は出さない人が現れ、もうちょい右といった追加指示が飛んでくる場面。指示力100で作業力0の相手に対し、かわってもらう等の選択肢からどうするかを選ぶ様子が描かれています。
黄色い星
メッセージカードと封筒を準備したものの、名前を書かずに「まあ伝わるでしょ」と封をする姿に焦る場面。メッセージや封筒が揃っていても「まあいいか力」がMAXになり、名前を書くかそのまま渡すかの選択を迫られます。
赤い月
昨日言われたことを気に病んで相談したものの、「気にしすぎじゃない?」と軽く流されて悩みの重さが一気に軽くなる場面。話題をかえたり、続きを話すか逃げるか迷う瞬間が描かれています。
白い犬
昨日は「絶対行く!」と言っていたのに、今日は「え、私も行くの?」と発言ログが一致しない人に遭遇。予定の聞き直しやログの確認など、対応の選択肢に迷う場面です。
青い猿
「これ食べたら身長3cm伸びそう」という冗談に対し、「いや、伸びないよ?」と真顔で返されてしまい、場の温度が冷めつつもパフェを食べようとしています。
黄色い人
お店でスマホを選んでいるとき、「みんな使ってるよ」と勧められても惑わされず、確認できた人数を冷静に意識しながら自分の好きな方を選択します。
赤い空歩く人
面白そうな1日体験に興味を持った際、挑戦進度が0%の段階で「やめといた方がよくない?」と止められても、選択肢からどうするかを選ぼうとしています。
白い魔法使い
写真撮影を頼まれた際、過去に写真を撮るつもりが誤って動画にしてしまった出来事を思い出され、保存期限のない過去のミスが記憶からロードされて焦る場面です。
青い鷲
買い物で安さに惹かれて必要量以上に買おうとする相手に対し、モノクルを付けた猫が「そんなに使う?」と冷静に見守りながら選択肢を考える姿が描かれています。
黄色い戦士
QRコードでの注文時に「無理無理!こういうの苦手!」とスマホを操作する前から諦めてしまう様子が描かれています。操作回数0回で無理判定を出してしまう素早さが思わずくすっと笑えます。
赤い地球
時間や場所、用事の変更メッセージが次々と届き、当初の予定がほとんど上書きされてしまった場面。突然の変更に対してどう対応するか、選択肢を前に考えています。
白い鏡
「行列が100人くらいいて!」などと盛り倍率を上げて話す人を前に、手鏡とドリンクを手にじっと見つめながら、そのまま聞くか半分で聞くかにげるかの選択肢を思い浮かべる場面があります。
青い嵐
ボウリングでストライクを出して「やった!」と喜んだのも束の間、わずか0.7秒で周りから「まあまあ、落ち着いて」となだめられてしまい、クールダウンの早さに戸惑う瞬間が描かれています。
黄色い太陽
「人によって態度が変わる人」が現れた際、0.3秒という驚異的な速さで省エネから全力へと対応モードを切り替える様子を、ピタッと手を止めて観察しています。

