- あるある
- お金
- 仕事
稼ぎを止める最大の敵
20紋章それぞれの「稼ぎを止める最大の敵」と行動のアドバイスをまとめたねこよみ図解です。無意識に陥りやすい思考のクセや行動パターンを知ることで、つまずきを解消して一歩前へ進むヒントが見つかります。お金や仕事の悩み解消におすすめです。
自分のネコ、知ってる?
生年月日から調べてみよう!
無料でねこよみしてみる →赤い龍 1 / 20
見たい紋章へジャンプ
この図解について
赤い龍
頼まれると断れない優しさから、周りから次々と書類や作業を差し出され、困り顔で唸ってしまう場面が表現されています。まずは自分の取り分をしっかり決める姿勢を促しています。
白い風
手紙を手にして相手の反応を気にしすぎるあまり、メッセージを出す前に悩み込んでしまう姿が描かれています。相手の顔色を考えすぎて行動が止まる場面に共感できます。
青い夜
お札や宝箱、ダイヤモンドなどのお金や財宝に囲まれる想像を広げながら、夢を見るだけで満足してしまう様子が描かれています。小さくでも動いてみることが大切と示されています。
黄色い種
虫眼鏡を手に本や書類を広げて熱心に勉強に没頭するあまり、知識を得る段階にとどまって行動を起こしにくくなる一面が描かれています。準備を整えること以上に、まずは一歩を踏み出す姿勢が大切になります。
赤い蛇
稼ぎを止める最大の敵として、しんどいのに無理をしてしまう行動が挙げられています。倒れるほどの限界を迎える前に、しっかり休むことも才能のひとつです。
白い世界の橋渡し
弓矢やハートを抱え、周囲の架け橋になろうとするあまり、人のために動きすぎてしまう場面があります。他者同士をつなぎ合わせてサポートする前に、まずは自分自身を優先することが大切だと伝えています。
青い手
稼ぎを止める最大の敵として、他人の分まで抱え込んでしまう傾向が見られます。抱え込みすぎて困ってしまう前に、まずはしっかり境界線を引くことが大切です。
黄色い星
何かを提出したり公開したりするときに、完璧な状態じゃないと出せない気持ちが膨らんで進まなくなる場面があります。細部までこだわり抜くより、まずは8割の出来で出してみる方が成果につながりやすいです。
赤い月
作業を始めるにあたって気分が乗るまで待ってしまう姿勢に対処するため、まずは5分だけ着手してみることが提案されています。
白い犬
義理立てだけで働き続けてしまうことが収入面での壁になる場合があります。信頼関係とお金の対価はしっかりと分けて整理することが大切です。
青い猿
積み木や筆、ゲーム機など興味のままに手を伸ばし、飽きたらすぐ次へと目移りしてしまう場面が描かれています。稼ぎを止めないためにも、ひとつだけ最後まで続ける意識が大切になります。
黄色い人
稼ぎを止める最大の敵として、自分が納得できないと動けなくなってしまう傾向が見られます。まずは試してから判断する姿勢を意識することが大切です。
赤い空歩く人
ゴーグルや鞄を身につけて旅行や体験を楽しんだ後、その経験をするだけで終わってしまうことがあります。得た体験を誰かの役に立つ形に変えて活かすことが大切です。
白い魔法使い
相手を信頼するあまり詳しい条件の確認を省略してしまう場面が表現されています。大切な取り決めや約束ごとを交わすときは、きちんと書面でも確かめることがポイントです。
青い鷲
片眼鏡をかけてノートに計画やグラフを書き込み、未来の街並みを思い描く一方で、先を見すぎて動き出せなくなる傾向に直面することも。遠くのビジョンだけでなく今日の一歩を決めることが大切です。
黄色い戦士
メモを手に持ったまま考え込み、階段の前で立ち止まる姿が印象的です。頭の中であれこれと考えすぎてしまい、次の挑戦へ踏み出せなくなる場面でも、小さく試すことで自ずと答えが見えてきます。
赤い地球
稼ぎを止める最大の敵として、周りのペースに流されてしまう一面が挙げられています。対処として自分の目標を先に決めることが大切です。
白い鏡
稼ぎを止める最大の敵として正しさにこだわりすぎてしまう場面があります。自分の正解を追求するだけでなく、相手のニーズに目を向ける視点が大切になります。
青い嵐
勢いに任せて全体を変更してしまう姿勢が見られます。積み重ねて成果が出ている部分は上手に残しながら、必要なところを選んで変えていく意識が大切です。
黄色い太陽
周りに与えすぎて皿が空になってしまい、自分が空っぽの状態になる場面が描かれています。稼ぎを止めないために、まずは自分の取り分を先に確保して守る大切さを伝えています。

